お天気Widget紹介 JWeather (XenHTML用)

XenHTMLでロックスクリーンやホーム画面に設置できる天気表示ウィジェットを紹介 IOS11対応

ウィジェット名
JWeather

必要なもの
XenHTML(無料)
リポジトリ
http://xenpublic.incendo.ws/

XenInfo(有料登録必要)
リポジトリ
http://junesiphone.com/supersecret/
もしくは作者のページから無料でダウンロードできます(今は出来なくなってます)
http://junesiphone.com/xeninfo/
のTweak Download

ウィジェット
JWeather


作者:junesiphone


*2018/01/03 ファイル差し替え
(XenHTMLとXeninfoで使用できるように改造しました)

使い方

上記のリポジトリを登録し、XenHTMLとXenInfoをインストールして下さい。
filzaファイルマネージャもインストールしておきます。

JWeather.zipをダウンロードし、filzaファイルマネージャでひらいて解凍し、中のJWeatherフォルダを
var/mobile/Library/iWidgets/JWeather/Widget.html

となるように配置
/Widgetフォルダがない場合は、filzaファイルマネージャでフォルダを作成してください。

設置方法

XenHTMLの設定からLockscreen,Background Widgetsを開き、add widgetを押すとIWIDGETSの下にJWeatherが表示されています。

タップするとウィジェットの表示画面になるので、好きな位置に移動させ右下のチェックマークをタップで追加完了です。

add widgetで一覧に表示されていない場合、JWeatherフォルダの配置が間違っている可能性が高いので、filzaファイルマネージャで確認して下さい。

端末の再起動をしたときは天気情報取得の為、一度IOS標準の天気アプリを起動するか、標準天気アプリのウィジェットを表示させてください。

Advanced設定とバッテリー消費について
XenHTMLの設定からLockscreen,Advancedと開いたところに
Persistent ModeのトグルスイッチがあるのでONにしておきましょう

ウィジェットをメモリに保持することで、ロック画面を表示させた時の読み込みが高速になります。
OFFだとフリーズしたように固まることがよくあるのでONにしておきましょう。
またPersistant ModeをONにした時のバッテリー消費ですが、自分の環境ではさほど変わりはなかったです。

以上。

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3 Replies to “お天気Widget紹介 JWeather (XenHTML用)”

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